
About

Vibraphone : Takehiko Suzuki(鈴木健彦)
15歳より吹奏楽部でパーカッションを始め、主としてスネアドラム、シンバル、バスドラムを担当。
大学時代より法政大学ジャズ研究会でジャズドラムを始め、主として少人数編成のコンボで活動する。
以降、ビッグバンド、POP、ROCK、FUNK、吹奏楽等ジャンルを問わずバンドに参加。
30歳頃からほとんどの音楽活動を休止。
2018年頃からジャムセッションに参加するなど少しずつ音楽活動を再開。
2020-22年、全国展開中のオンラインジャズサークル、Comuzに参加。
ジャズでアドリブソロをマスターしようと鍵盤ハーモニカを始める。
2022年頃より、本格的にVibraphoneに転向し、同年、Mira Gerealでジャズフェスに参加する。
現在はMira Gerealとドラムを担当する別バンドを掛け持ちで活動している。
本業は司法書士、中業企業診断士(事業再生コンサルタント)、予備自衛官3等陸佐。
その他、趣味はゴルフやマラソン、剣道など。

Guitar : Makky Matsubara(松原摩其)
( https://makkyguitarschool.jimdofree.com/)
13歳よりエレキ・ギターを始め、14歳からバンド活動開始。
篠原正志先生(東京国際ギターコンクール優勝)よりクラシック・ギター音楽の基礎を学ぶ。
立教大学在学中にテープ録音審査に合格、バークリー音楽大学(米国・ボストン)の奨学生となる。バークリーでは作曲科を専攻。ジャズ / ロックギター、作編曲、管弦楽法、指揮法などを学ぶ。ギター科の主任(当時)W.G. リービット先生の最晩年の直弟子として薫陶を受ける。
クラシックギターを篠原正志先生に師事。
ロックギターを大谷令文氏、ジョー・スタンプ氏に師事。
ジャズギターをウィリアム・G・リービット氏、アル・デフィーノ氏他に師事。
1994年より主にギター講師として多数の音楽学校、ギタースクールで2022年現在まで活動中。
マック音楽学校渋谷校/ TOKIWA MUSIC SCHOOL /アウラ音楽院 秋葉原校・渋谷校ほか/KAWAI MUSIC SCHOOL 都内・首都圏各所、その他音楽スクール及び都内カルチャースクールにて講座多数。
2013年より Makky Guitar Schoolを主催。
3歳から90歳代まで幅広い年齢層の皆さまに音楽のレッスンをご受講頂いて来ました。
2021-23年、全国展開中のオンラインジャズサークル、Comuz会員及び講師を務める。

Bass : Yuichi Onda(恩田優一)
中学時代の洋楽ロックブームに感化されエレキベースを始め、ロックバンドで活動を継続。途中、吹奏楽のトランペットやジャズピアノも経験。
黒田和良主宰のComuzへの参加を契機に、独学でジャズベースに取り組んでいる。
2024年からMira Gerealに参加。

Drums : Tetsuji Miyoshi(三吉哲司)
大学入学と同時にドラムを始める。学生時代はプログレッシブロック、ソウル/ファンク、ハードロックなどを中心に演奏。卒業後、一時活動を休止するが、ジーン重村氏、黒田和良氏に師事し、演奏活動を再開。以降、ジャズに取り組んでいる。
追い求めているものは夢や幻、
蜃気楼みたいなものなのかもしれないけど
現実を超えて表現できるのが
音楽のいいところだと思う